【死後49日後の魂の審判! 鑑定師ラ・ブレースの体験 第3話】

【死後49日後の魂の審判!】

あの世は階級制度があるらしく自分の魂の霊格を上げないと守護霊のトップ(指導霊)にはなれない、私の旦那は修行に行くから当分会えなくなると言いました。
修行というのは守護霊になるための研修だと、、、
49日過ぎるとどうしたいか聞かれるらしく(あの世の審判)守護霊になりたい!と申し出たと。
しかし彼が生前私にした裏切り行為が酷いため、過酷な修行になるけどいいか?と聞かれたらしいです。
私は旦那の魂に、あの世でも現世のように楽しく豪遊し、暮らせるからいいね!と言ったら、そんなことはしない!絶対に守護霊のトップになって息子と私を守る!と、あの世は厳しい階級制度があるらしく自分の霊格を上げないと守護霊になれないそうです。

私はあの世での旦那の魂と審判の人とのやり取りを映像で
視ています。
彼はこの世で他人には良い人を貫き(ええ格好しい)たが私に対しては鬼畜と呼ばれる行為を行い続けた夫、、、
守護霊になるのは相当過酷なものになるぞ覚悟しろ!と霊界の上から言われても、どんな事でもします!!と旦那が懇願している姿を視ました。
そして後日旦那の修行映像を見せられました。
生前は贅沢三昧な生活をし高級車に乗り、社長と崇められ、ブランド品に身をまとっていたのが一変して昭和の暗い狭いアパートに一人暮らし、薄い布団、車は軽白のさび付いたぼろ車で平社員営業してました。
カバンは安い買い物袋で資料が詰め込んでありました。
彼にとってこの貧相な暮らしは耐えがたいものがあると知ってます…
私はこんな質素な生活を修行だからといってニコニコする旦那の顔は初めて見ました。
彼の魂は本気で守護霊のトップになるための決意をしてました。 

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